アクア日記 2

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本日初開花

今朝見たら開花してましたので、
帰宅後に早速撮影。

とりあえず一気に画像いきます!

クリプトコリネ デウィティのお花

正面から

正面アップ

斜めから

斜めアップ

後ろから

ぶつぶつアップ

葉っぱ

葉っぱアップ

最後にもう一度全体像

薄紫のキレイな苞ですね。
苞のぶつぶつ、葉縁のギザギザも特徴的。
なんだか変わったクリプトです。

導入は8月の半ば。
それから2か月半ほどで開花。
スタートから大きめな株だったとはいえ、
かなり順調ではないでしょうか?

鉢は2.5号鉢で鉢底に長繊維ピート、
元肥としてマグァンプ、
その上にアクアソイルマレーヤで植え付け。
最後に一番上に長繊維ピートを薄く敷いてあります。

最近はどのクリプトも上記の用土で植え付けています。
あまり現地の水質等は気にしなくても良いみたい。
中性系と言われるウステリやピグマエア、ストリオラータなども、
この用土でちゃんとしっかり育つので。
ただ中性系は植え付け後しばらくは毎日水遣りして、
ピートの酸性度をやや弱めてあげたほうが、
より良いかもしれません。
まぁ、やらなくても育つんですが。(^^;

さて、次の開花は、
サリケイ産のストリオか?
ニボン産のユージーか?
この調子で次々に開花してくれると良いなぁ。
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現状報告

ブログ休止前の最後のこの記事で紹介した60㎝特注水槽。
その現在の姿がこちら。

60㎝特注水槽

またもや映り込みが激しいのは申し訳ない・・・。

前回の記事では立ち上げ中で、
その後一度しっかり立ち上げたのですが、
当時使っていたソイルの粒が柔らかすぎて、
底床内に嫌気的な部分が出来てしまい、
水草が育つ部分と育たない部分が出てきてしまったので、
ソイルを変更して再度立ち上げました。

現在使用しているソイルは水草一番サンド。
この水槽でそこそこ調子が良さそうだったので、
120㎝水槽のソイルも水草一番サンドを選択しました。

ベケッティー

クリプトコリネ ベケッティー。
120㎝水槽のベケッティーはこの水槽から引き抜いたものを植えました。

マハラーシュトラ レッド

クリプトコリネ sp. “マハラーシュトラ レッド”
カミハタ、インド便のスピラリスですね。
120㎝水槽に植わっているスピラリスはファーム物で、
ランナーでよく殖えるのですが、
現地採集物のスピラリスはほとんどランナー出さないですね。

クリプトコリネ モエルマニー

クリプトコリネ モエルマニー
アクアフルールからPOTで入荷するモエルマニーは別種です。
あれはウェンティー系の細葉のクリプトですね。
本物はこれ。
見た目はほぼポンテデリフォリアです。
栽培もほぼポンテと一緒。
レイアウトで使うなら、入手しやすいポンテで十分です。(笑)

ブリクサsp.キンバリー

ブリクサsp.“キンバリー”
かなり以前に、バース便でサンプル的に数回入荷したオーストラリア産のブリクサの一種。
株別れでも殖えますが、
実生のほうが簡単に、大量に殖えます。
うちでもずっと実生で維持しており、
画像の株も実生株の寄せ植え。
大型に育ち、葉がねじれるのが特徴。
60㎝水槽では水面に葉がとぐろを巻くので、
大型水槽でないと本種の魅力は楽しめないですね。

アヌビアス&レッドテネルス

レッドテネルスとアヌビアスナナ。
色のコントラストが綺麗だったので。

ホレマニー

エキノドルスも少しだけ。
ホレマニーグリーン“ブロード”
まだ子株です。

オパクス ウルグアイ

オパクス“ウルグアイ”
初便の、葉がいびつになりやすいやつです。

この他、ポルトアレグレンシスやホレマニー“ダークグリーン”などもこの水槽に植わってます。

ロタラマクランドラ ミニ

有茎草も少しですが、入ってます。
これはスリランカファーム便で、
マクランドラナローのインボイスで入荷したものですが、
全く別物ですね。(^^;
マクランドラスモールとかで流通しているのと同じかな?
環境が良ければもっと赤みが増しますが、
グリーンマクランドラ系のロタラです。

そういえばインド便でいくつかの産地のマクランドラが入荷していますが、
赤いタイプの入荷って無いですよね?
国内でロタラマクランドラといえば、
赤い水草の代表のように言われ、
赤いものがスタンダードだと思っていましたが、
現地では珍しいんでしょうかね?

この水槽に泳ぐお魚については、
また次回。

水上クリプト!

クリプトコリネの水上栽培もしっかりと続けております。

夏に植え替えを行いまして、
ここへきてようやく花芽を付ける株がチラホラと・・・。

クリプトコリネ デウィティ

クリプトコリネ デウィティ

遅ればせながら、この夏に導入しまして、
これが咲けば初開花となります。
葉もかっこよく育っているのですが、
それは開花時に全体像を撮影してみたいと思います。

クリプトコリネ ユージー“ニボン”

クリプトコリネ ユージー “ニボン産”

実はこれも咲いたら初開花なの・・・。
以前から育ててはいるんですけどね。
これまでは最適な環境を用意してあげられなかったので、
ただ維持してるだけでした。
しっかりと適正環境を用意してあげればこの通り。
はい、反省します。。。

クリプトコリネ ストリオラータ“アッサン”

クリプトコリネ ストリオラータ “アッサン”

ストリオ水上栽培、克服したかも。
以前は矮小化しちゃって育たなかったんですよね。
水中向きの本種ではありますが、
環境が嵌れば水上でもしっかりとかっこ良く育ってくれますね。

クリプトコリネ ストリオラータ“アッサン”

実はこれも、デウィッティと同時に導入した株なんです。
ご覧の通り、現地葉もまだ残っています。
葉柄の短い中心から3枚の葉っぱがうちに来て展開した葉っぱ。
そのひとつ前の葉は現地で採集直前に展開した葉っぱかな?
葉柄が短いままで止まってますね。


この他にも、サリケイ産のストリオ、黄花のミニマにも花芽が上がってました。
あとシブ産のパリジネルビアには自家受粉したフルーツが付いているのですが、
なかなか弾けないです・・・。
もう何か月経つだろう・・・。(汗)

夏が終わり涼しくなってきて、
クリプトたちもさらに元気になってきたのでしょうかねぇ。
まだまだ開花していない株があるので、
順番に花が拝めると良いのですが・・・。

新規導入

仕事帰りに某ショップへ行き水草を少しだけ購入。

クリプトコリネ ウンデュラータレッド 2POT
クリプトコリネ アルビダ 2POT
アルテラナンテラ カージナリス バリエガータ1束

クリプト2種は120㎝水槽へ。
アルビダは1POT分はすでに植わっていましたが、
追加で植栽です。

アルテラナンテラはその名の通りカージナルスの斑入りです。
ALEXはレインキーの斑入りですが、
それとの違いがあるのかどうか?
少し気になったので導入してみました。
ちなみにカージナリスはレインキーの改良品種で、
赤みが強く葉幅の広い、葉縁のウェーブがより強い個体を選別固定したものです。
ALEX以外にはリラキナの斑入りは知っていましたが、
カージナリスの斑入りって前からありましたっけ?

画像は撮らずに植え込んでしまいました(^^;
後日、機会があれば撮影してみます。
とりあえず、備忘録ということで・・・。

最近のお気に入り

ルドウィジア “ピローサ”
当初は“ピローサ”の名で紹介されましたが、
今では種が判明しているようで、
L.スファエロカルパという学名だそうです。
まぁ、今後も流通名は“ピローサ”で行くんでしょうね。

ルドウィジア ピローサ

これも前回の記事で紹介した45㎝(H36)水槽で育てています。
ここ最近ではお気に入りの水草です。
存在感があり、生長はゆっくりなのでトリミングの手間がかからない。
栽培もそれほど難しくなく、
一般的な水草水槽なら育つでしょう。
あ、でもソイルのほうが良いかも。
うちではソイル水槽で、PHの低い水槽で育てています。
環境によって赤茶に色付くようですが、
光量なのか肥料分なのか・・・
うちではなかなか赤くなりません・・・(^^;

縦置き

120㎝水槽ばかりでもつまらないので、
今日は別の水槽を。

45㎝(H36)水槽

この水槽はブログを休んでいる間に新規に立ち上げた水槽なので、
これがブログ初登場。

水槽サイズは45×30×36(H)㎝という、
少し変則的なサイズです。
しかもそれを縦に置いています。
高さ36㎝を選択したのは、
隣に60×45×36(H)㎝の水槽があり、
それと高さを揃えたかったから。
単に見栄えの問題です。

この水槽は有茎草がメインで、
トニナやケヤリソウも植わっているので、
テトラのPH/KHマイナスで水質を調整した水で換水しています。
底床はえび天プレミアムソイルのパウダー。
下にはパワーサンドを仕込んでいます。

さて、トニナ、ケヤリソウ以外に植わっているのは・・・

斑入りマクランドラ

斑入りマクランドラ。
綺麗な草です。
昔は作出元のオリエンタル社から安価に入荷していたのですが、
今では国内増殖株の流通が少数あるのみ・・・。

斑入りマクランドラ

美しいですね。

それから・・・

マクランドラ ナロー

ロタラ マクランドラ“ナローリーフ”
これも、改良品種としてはかなり優秀な品種だと思いますよ。
斑入りはレイアウトでは使いにくいですが、
このナローリーフはレイアウトでも使いやすいと思うんですけどね。
天野さんも以前はよく使ってたんですが、
最近は使ってないみたいですね。
やっぱり流通量が減っているからかな。

さて、この水槽に泳いでいるお魚は・・・

エンペラーテトラ

エンペラーテトラ

エンペラーテトラです。
状態の良い小さめのWILD個体が入荷していたので導入したのが数か月前。
今では大きく、綺麗に育ちました。
熱帯魚を飼い始めた頃、
もう今から20年以上前になりますが、
このお魚を何度か飼育していました。
今回は久々の飼育となります。
飼い込んだ本種は派手さはないですが、
シックな色合いで非常に美しくなりますね。
一日一回、ブラインシュリンプのみの給餌で育てていますが、
健康的に育っています。

正面から

そういえば、120㎝水槽の正面からの画像を撮っていなかったので一枚。

1200水槽

写り込みが激しいですね・・・(汗)

この画像ではわかりにくいですが、
前回の記事から、
アヌビアス便のペッチーピンク 5束分
キリアータ 1POT
ヒュードロイ5株
を追加で植えています。
ヒュードロイは東南便(?)のPOT物が状態良く入荷していたので、
半分衝動買いです。(苦笑)
60背高水槽にもヒュードロイは植わっているのですが、
ちょっと水槽の調子を落としてしまい、
大幅に溶けたので、
移植はしばらく無理だなー
と思っていたところでの入荷でしたので。

それぞれの生長後のことを考えると、
そろそろスペースも無くなってきたので、
これ以上の追加は難しいですかねぇ。
ウンデュラータレッドとかワルケリーも植えたいところなんですが・・・。

それはダメじゃない?

お爺ちゃん、
自生地危ないからって、
別の場所に移植しちゃうのはあまり褒められたもんじゃないと思うけどなぁ。

ヨーロッパ勢の分類にいちゃもんつけて、
分類は未来の人に任せれば良いなんて偉そうなこと言ってたのに、
そんな勝手に移植しちゃったら、
その未来の人混乱しちゃうじゃん。

中途半端な保護は、
逆に悪でしょ。

立派なファームがあるって豪語しているんだから、
そこで維持すれば良いんじゃない?

あ、そんな栽培技術無いか・・・。

あー、相変わらずだなぁ。

お魚撮影

ブログを休んでいる間も、
一応いろんなサイト様を拝見させて頂いてはおりました。
色々思うこともありますが(笑)
一つだけ言わせて頂くなら・・・

アグラオネマばかりでつまんねぇ!

まぁ、ブームなので仕方がないですけどね。(^^;
個人的にはあまり興味がないので・・・。
クリプトコリネの水上栽培も興味の無い人からすれば「園芸」でしょうが、
クリプトは水中で育つ「水草」なので、
自分の中では明確に違うんですよ。
アグラオネマは水中で育たないので、
というより、水辺の植物でもないので、
自分の興味の対象からは外れるんですよねぇ。

ということで、
このブログはあくまで「アクアリウム」に拘っていきます!

見てる人居ない気はしますけど・・・(汗)


さて、今日はお魚画像。
いやぁ、ダメですね。
なかなかピントが合ってる写真が撮れません。

プンティウス ペンタゾナ ジョホレンシス

ほら。
ピンボケ。
良い色出してるのに。
プンティウス ジョホレンシス。

オトシンクルス

止まっているお魚は撮れます。

ちょいと本気出しました。

ラスボラ サラワクエンシス

あー、暗い・・・。
ラスボラ サラワクエンシス。
最近ちょこちょこ入荷するようになりましたね。
その名の通りサラワク産のお魚なのに、
なかなか入荷が無かったですからねぇ。

ラスボラ サラワクエンシス

少しはまともに撮れましたかね?
これはまだ最近入手したばかりの幼魚ですが、
良い色が出てきました。

ラスボラ サラワクエンシス

こちらは以前からいる成魚。
迫力出てきました。

トリゴノスティグマ ヘテロモルファ

“ラスボラ”ヘテロモルファ
動きが速くて難しい・・・

フィンスプ

惜しい!
でも、なんかいい感じのフィンスプの瞬間。

トリゴノスティグマ ヘテロモルファ

やっとまともに撮れた。
入荷の便によってタイプが違うことがある本種ですが、
最近はブルータイプの入荷が多いように思いました。
これはまだ入手したばかりの幼魚ですが、
おそらく赤いタイプでしょう。
マレー半島を中心に、スマトラ島、ビンタン島などにも分布しているようですが、
南部に行くほど赤みが強くなるようです。
自分はブルータイプよりは
こちらのほうが好き。

うーん、まだまだお魚撮影は修業が必要ですねぇ・・・

ちなみに今日の画像のお魚は、
昨日までに紹介した120㎝水槽に泳いでいるお魚です。
この他に、プンティウス ゲリウス他、数種類が泳いでおります。
またみんなには撮影の練習台になってもらおう・・・。

練習中

撮影の勘が戻りません。
今日も少しだけカメラを片手に頑張ってみました。

まずは昨日の続き。

ウェンティーブラウン

ウェンティーブラウン。
この種が植栽後に一番溶けました。
今はもう大丈夫。
徐々に水中葉が展開しております。

パルバ

パルバ。
当初は東南アジアPOTものを2つ分植栽。
本日その周りに、アヌビアス便のパルバを5束分植栽。
あとはここから殖えてくるのを気長に待ちます。

アルビダ

アルビダ。
この種も昨日のトンキネンシス同様、
それほど入荷回数が多くないようで、
今回も1POTしか入手できませんでした。
もう少し植栽したい気もありますが、
とりあえずはここから殖えるのを待ちましょうか。

スピラリス

スピラリス。
カミハタインド便のではなく、
ファーム物の。
WILD株はあまりランナーを出さず、
あまり殖えませんが、
このファーム物のスピラリスはランナーで容易に殖えます。
かつてはデナリーからC368のコードで入荷していました。
GULAからも入荷していましたね。

水草は動かないのでまだ良いんですが、
お魚の撮影は難しいですね。

ってことで、続きはまた後日。

もうすっかり忘れている・・・

まともな更新は1年半ぶりですね。
カメラの使い方から画像の取り込み方、
リサイズや記事のアップの仕方まで、
何もかもすっかり忘れていました・・・。

それよりも何よりも、
このブログが忘れられているとは思いますが・・・(苦笑)

まぁ、備忘録的にまた少し書いていこうかな、
と思っての再始動ですが、
また更新が止まる可能性も十分にあります。(^^;


さて、まずは近況報告ですかね。
アクアリウムの趣味はこの休止中もしっかり続けていましたよ。
直近では、2週間前に120㎝水槽をリセットしまして・・・

120㎝水槽

今はこんな感じ。
水位が低いのは地震対策。
この水位が通常仕様です。
魚の飛び出し防止にも効果があるので一石二鳥。
まぁ、この水位でもラスボラ カロクロマなんかは飛び出すんですが・・・(汗)

植栽している水草は、
ファーム物のクリプトコリネ。
いわゆる一般種と言われるようなクリプトのみを植えてみました。

ウェンティーグリーン

ド定番のウェンティーグリーン。
これは組織培養とのことで1POTが小さかったため、
6POT使用。

トンキ

最近あまり見かけないトンキネンシス。
これは1POT使用。

ポンテ

ポンテデリフォリア。
1POT仕様。

ウステリ

最近東南便?で入荷しているウステリアーナ、1POT。
グリーンとレッドの入荷があるようですが、
これはグリーンで入荷するもの。
このグリーンは、
以前にオリエンタル便で入荷していた、
組織培養で殖やしたような小さい株ばかりのPOTで入荷していたのと同じタイプで、
やや細葉のウステリです。
バスメイヤーさんのウステリページ、一段目一番左の画像のと同タイプかな?
ちなみにレッドタイプは以前ヨーロッパのファームから入荷していた、
葉幅の広くなるタイプですね。

この他には、
ウェンティーブラウン 3POT
ウェンティートロピカ 3POT
ウェンティーミオヤ 2POT
ウェンティーリアルグリーン 2POT
ウンデュラータグリーン 2POT
パルバ 2POT
アルビダ 1POT
バランサエ 10株
スピラリス 6株
ルーケンス 10株前後
ウィリシー 約1POT分
ベケッティー 約1POT分
ブラッシー(GULA) 3株

現状、こんなもんですかね?
ウィリシー、ベケッティー、ブラッシーは別水槽に植わっていたのを移植。
それ以外は新規に入手したものを植栽しました。
あともう少し追加予定もありますが、
とりあえずはこんなところで。

底床は水草一番サンドを使用。
別水槽で使ってみて良い感じだったので。
そちらは後日紹介するとして・・・

この水槽は照明はヴォルテス4灯とそれほど明るくないのと、
二酸化炭素の添加もせずに常時エアレーションをしているので、
その条件でも育成可能で、
尚且つ手のかからない水草ということで、
ファーム物クリプトコリネを選びました。

植栽後1週間は若干の溶けが見られましたが、
一日8Lバケツ2杯ほどの換水ですぐに溶けは収まり、
今は徐々に水中葉を展開し始めているので、
あとは時間が経てば綺麗になってくるかな?と。

今日はここまで!

そろそろ・・・

再始動しようかなぁ…

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